2017-07

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THE IDOLM@STER SideM 2nd STAGE ~ORIGIN@L STARS~[Shining Side]

百のつまらないより一の楽しいを
私の生きる上で一番大切にしようと心がけてること
さぁ、楽しかった記憶を残しましょう
今回は各ユニットの各声帯くんごとにまとめます
なお敬称は自分の一方的なイメージですのでご了承のほどを

では、『THE IDOLM@STER SideM 2nd STAGE ~ORIGIN@L STARS~[Shining Side]』の開幕です

○Altessimo
・土岐隼一さん(as都築圭)
 包み込むような包容力の塊。This is 保護者
 ふとしたときにMCに挟み込まれる圭さんの台詞にドキッとさせられること多数。
 線が細いイメージなのに歌での力強さが半端ない!
 事あるごとに相方である由祐くんを導いてくれる姿が本当に優しさに包まれていて・・・リアルAltessimoでした・・・
 でも『ぴんとこな』で燕尾服翻し、ばっさばっさ元気に踊る姿はシュール

・永野由祐くん(as神楽麗)
 真っ直ぐで、純粋で、真面目で、どこか危なっかしい、ビックリするほど外と中の一体感
 でも年相応なのか、たまにふっと無邪気な顔を覗かせてくれる
 アンコールでの『Beyond The Dream』では土岐さんに促され、ステージの最上段に登り他のユニットと仲良くはしゃいでいる姿がかわいくてかわいくて。守護らなきゃ
 土岐さんとの歌の親和性はすさまじく、二人とも線が細いイメージながら音が怒涛のように押し寄せる
 そして『Never end「Opus」』は二人がステージの上手下手に別れ、終盤にステージ中央で合流し、互いの音を全開でぶつけあう
 Altessimoの圭さんと麗さんの出会いそのもののような、まるで歌劇を見ているようなイメージでした

Altessimoはとにかくミュージカルのように物語性の強い楽曲が印象的でした。振り付けも含めて
二人が互いに高め合い、補い、助け合いながら上を目指す。そんな二人でした

○FRAME
・熊谷健太郎くん(as握野英雄)
 見た目イケメン、口を開けば短パン少年というような超絶やんちゃボーイ
 スタイルの良さを活かしたハイキックなどのダンスパフォーマンスがめちゃくちゃかっこよし
 なのにMCから溢れる残念臭はなんなのだろう。だがそれが愛嬌に変わり俺によし!
 トロッコ曲『Mission is ピースフル!』では後半トロッコのスピードが上がりめっちゃ腰が引けててちょっとクスッとしました
 けどホントあれ速かったよ?東京駅京葉線ホームへ通じる動く歩道より速い、とは言っておこう

・濱健人くん(as木村龍)
 見た目龍くん、口を開けば龍くん
 不運に負けず、いつも笑顔を絶やさない龍くん
 ハマーもそんな龍くんに負けず常にニコニコ
 トロッコ乗車中は近くに、遠くに、常に手を振り続け、目線を積極的に合わせ、近づくために身を乗り出したり(ここ重要)
 とにかくめっちゃ笑顔が印象的でした
 またソロ曲では最後にずっこけながらも笑顔を保つ姿は不運にめげない龍そのもの
 その後ステージからハケるときに由祐くんに起こしてもらう姿が印象的であり、笑ってしまいました

・増本拓也さん(as信玄誠司)
 初日のパパにしてsideM最年長
 本当に筋肉から声が出ているかのような地を震わす力強い歌声マジ315
 基本メンバーの二人のフォローに周りがちのイメージですが
 ソロ曲後のMCでぼそっと「いいなぁ・・・」とこぼした瞬間二人が全力でフォローしていた姿がすごくかわいく、いい仲間だなぁと思いました。信玄さんもはやくソロもらえるといいね
 あと理由あって山梨続投ありがとう!

FRAMEは特に笑顔が特徴的な、みんなを笑顔にする、それを体現しているようなフィジカルユニットでした
体の底から元気をもらえる、ときにはお茶目、ちょっと変り種でありながらアイドルの王道をやってのけているFRAMEでした

○彩
・バレッタ裕さん(as華村翔真)
 MCでの「誰がひろしじゃ!バレッタゆ・た・か♪」のくだり すき
 アメリカ合衆国コロラド州出身のハーフという、異色中の異色な声帯くんですが
 その体格ゆえにダンスパフォーマンスの一つ一つが豪快
 でありながらも翔真さんらしい艶やかで流れるような舞
 こんなキャスティングはそうそう出来るとは思えません

・山下大輝くん(as猫柳キリオ)
 生粋のエンターテイナー
 特徴あるキャラ声を一切ぶれずに歌い踊る
 ソロ曲『だいぶ・いんとぅ・にゅ~・わあるど!』は盛り上がるという理由でご自身で2番を歌いたいと進言したらしく
 こういうファンサービスは本当にありがたい。実際すごくコールの楽しい曲だし
 更には直前まで他人の振り付けを自分のパフォーマンスに取り込もうという貪欲さまで兼ね備えるおばけ
 また演技も楽しく、「「眠らないでください!」」のときの眠そうな顔が本当に眠そうでかわいい(語彙力)

・中田祐矢さん(as清澄九郎)
 今回初めてしりましたけど中田さん、元々TV俳優だったんですね
 見た目の濃ゆいバレッタさんに声優としての経歴が濃ゆい山下くんと比べてちょっとインパクト弱く、大丈夫かなというのが最初の印象だったのですが
 十分に“理由あって”じゃねーか!パンフのコメントがホントsideMの設定みたいなんだよなぁ
 ソロ曲『流るゝ風の如く~和敬清寂~』はそれまでソロ曲でもバックダンサーがついていたのに突然の舞台上で一人
 直後のMCで歌詞をとちってしまったことに悔し涙を流していましたが
 そんなこと全然気になりませんでした(顔色が一瞬変わった印象はありましたけど)
 初の大舞台に一人、sideMでは珍しいしっとりと聞き入らせる曲
 ただただ拍手を送るしか出来ませんでした

彩は最初の見た目のインパクトも強いですが知れば知るほどまた違う味が楽しめる
ちょっとクセのある個性派メンバー揃いでした

○High×Joker
・野上翔(as伊瀬谷四季)
 呼び捨てに出来るほどの親しみを感じる声帯くん
 今回は切り込み隊長ではありませんでしたが
 315プロが誇るテンションアゲアゲっぷりは未だ他の追随を許さない
 ソロ曲『サイコー COUNT UP!』のサビ「難しいことはニガテ!」の(>皿<)顔がすごくぷりちー
 そんなアゲアゲ野郎野上翔ですがクソ真面目野郎野上翔でもあり
 最後のMCで泣きながら「あけましておめでとうございます」と挨拶する姿には愛らしさすら感じます
 愛され野郎だぞ野上ィ!

・千葉翔也さん(as秋山隼人)
 野上が「しょーやさん」呼びしてるからか、なんかさん付けしたくなるんですよね、最年少なのに
 リアル子役上がりなので相変わらずの舞台での安定感は抜群
 これでも1stのときは緊張してたって本当なのでしょうか
 動き回るハイジョのメンバーの中でも飛び抜けた運動量で相変わらずの跳躍力でした
 一度シンデレラガールズのともよ様と跳躍勝負して欲しいなぁ

・白井悠介さん(as若里春名)
 最近しらにぃの実家が判明して真顔
 こう見えて30オーバーなのにまったく落ち着きの見えない、様子のおかしい信州人
 ですが今回は若干落ち着きは見えた・・・かな?
 でもパンフのメンバーからの信頼度は抜群
 父にはなれないが兄にはなれる
 そんな三十路声優

・長塚拓馬くん(as冬美旬)
 山梨の希望
 旬の出身が山梨、というだけの繋がりなのにしっかりとPRしてくれることに心から感謝
 ハイジョのCu担当とはよくいったもので、『JOKER➚オールマイティ』での猫さんポーズで子猫ちゃんと野郎共は死ぬ
 クールな旬のイメージとときどきふっとやわらかく笑う永塚くんの破壊力は防御無効のダメージがあります

・渡辺紘(as榊夏来)
 「ひろひろだよ~」がコール&レスポンスの領域にまで突入
 俺が、俺達が!ひろひろ一族だ!!
 ハイジョのボケ担当
 こう見るとしっかり役割分割できてるんだなぁと
 相変わらずの掴みどころのなさとシュールギャグの塊であります
 楽曲中だけでなくMCでもちょこちょこと永塚くんとの絡みはやはり相棒なのだなぁと感じさせてくれました

ハイジョは初日メンバーでドラスタを除けば唯一1stの舞台に経ったメンバー
それ故に安定感は抜群であり、寧ろ舞浜と比べ奥行きのなくなったステージが手狭にすら感じました
ですが新曲『OUR SONG』ではアゲアゲではなくじっくりと聴かせる曲を披露、映像の思い出ボムと相まって涙腺へのダイレクトアタックまで習得してきました

○神速一魂
・益山武明さん(as紅井朱雀)
 立派な眉毛にガッシリした輪郭と外見からしてフィジカル
 語彙力の塊であり、P特有のポエムスキルも兼ね備えた北条加蓮P
 さすがにライブ直前にデレステの広告で加蓮とツーショット写真を見たときは「なにしとんじゃー!w」と突っ込まざるを得ませんでした
 そんなシンデレラPチャンにとっても親近感の湧く益山さん
 客席の煽りも上手で曲のノリの良さも相まってライブでのコールが楽しいと思うPチャンの味方とも言えるお方
 1,2,3、バーニンッ!

・深町寿成くん(as黒野玄武)
 益山さんと違って語彙力の残念な神速一魂(オイ
 また顔はやや中性的でちょっと小柄と益山さんとは外見も真逆
 最後のMCでのコール&レスポンス
 「皆さんに問い合わせますので!」→えっ?なんかおかしいこと言った?といった表情
 「問い詰めますので!」→コレも違うの?といった表情、益山さん苦笑
 「お尋ねしますので!」→益山さん陥落
 のくだりは伝説になりますわ
 体の基本は?\医食同源!/

外の人も中の人も真逆な神速一魂。それでありがなら互いに信頼し背中を預けている姿が印象的な二人
またノリのよい曲にコールなど、アイマス好きだけどsideMは知らないという方にオススメしたいですね

○F-LAGS
・三瓶由布子さん(as秋月涼)
 帰ってきたDearly Stars
 以前も書いたけど、帰ってきてくれて、続投してくれてこれほど嬉しいことはなかった
 それでも1stでsideMの声帯たちのパフォーマンスに女性である三瓶さんは大丈夫だろうかと若干危惧はしていました
 けど、そんな心配は徒労でしたね
 メンバー二人としっかり息のあったパフォーマンスを披露
 役者としてベテランの貫禄をしっかりと見せてくれました
 そんなベテランでも目の前の光景に涙を堪えることはできなかったようで
 おかえりなさい。本当に、ありがとう

・徳武竜也さん(as九十九一希)
 三瓶さんのおもちゃその一
 キャラが無口なためかあまり前に出るイメージがありませんが
 何故か三瓶さんからしょっちゅうオモチャにされている印象
 自称カワウソでありキャラの一希もカワウソ故にF-LAGSの別名が「カワウソ倶楽部」(315プロラジオ参照)
 実はsideM声優には長野県出身がわりかし多く、徳武さんもその一人
 いつか長野凱旋ライブしてくれないかなぁ

・浦尾岳大くん(as兜大吾)
 三瓶さんのおもちゃその二
 実はシンデレラガールズの上条春菜役の長島光那さんと同期であり
 舞台共演もしている二人
 巻緒役の児玉さんも同じ事務所(児玉さんは二人の先輩)ということもあり
 三人でシンデレラとsideMのグッズのやり取りをツイッター上でやっていたりもします
 ライブではパフォーマンスもMCもはなまる笑顔の六代目!といった具合で
 身体全体で喜びを表現するような楽しさを見せてくれました

『夢色VOYGER』ではCDジャケットを再現、『With Story...』ではP達のライトによるトリコロールが幕張のホールいっぱいに広がりました
315プロ後発ながらも三人の性別もキャリアも感じさせない仲の良さは本当に見ていて安心と微笑ましさがあります

○Legenders
・笠間惇さん(as葛之葉雨彦)
 今回のライブで一番期待を裏切ってくれた人
 ご自身も「血も涙もないと思われがち」と言っていましたが、自分がそのイメージを持ってました
 ですがPとの絆を大切にし、仲間との絆を大切にし、同じ舞台に上がるまでの候補生たちとの絆も大切にしてくれた
 それだけで、ありがとうです
 ツイッターにも書きましたが、自分は候補生の中でも雨彦が属性過多で嫌いだったんです
 でも最後のMCで不安を吐露し、それでも一生懸命全力のパフォーマンスを魅せようと努力し、涙する姿は心を打たれました
 今までの偏見を一気に払拭してくれた、熱い心の持ち主の笠間さんに本当に心から感謝したいです
 また後日笠間さんの過去のツイログを見直したのですが、愛猫のフィオ様と戯れるお姿がCuでした

・汐谷文康くん(as北村想楽)
 笠間さんが予想を裏切ってくれた方なら汐谷くんは予想を上回ってくれた方
 想楽も候補生時代、そこはかとない腹黒イメージがあって近づきたくない印象だったのですが
 それをそのまま昇華して何かイチモツを秘めた、只者ならぬオーラを醸し出すまでに仕上げた汐谷くん
 初舞台であんな不敵な笑顔が出来るのは戦慄しますよ
 それでも笠間さんの涙に釣られて泣いてしまう姿は若さを感じました
 余談ですが今まで自分と同じ誕生日のアイドルっていなかったんですよ
 ですが想楽くんが初めて同じとなりました
 そう、ちひろさん&シンデレラガールズ(ゲーム)の誕生日だ

・駒田航さん(as古論クリス)
 メンバー二人が良い意味で裏切ってくれたのに対し
 第一印象から評価変わりませんでした
 というのも最初のニコ生でどことなくぽんこつな印象を受けたのですが
 F-LAGSのトリコロールを「海が見えます!」と言ったり
 最後のMCがやたら長かったり
 良いこと言ってるんだけどなんかズレてる
 逆にちょっと安心しました

追加から期間も少なく、今ひとつ浮いた存在のように感じていたLegendersでしたが、ようやく言える気がします。よろしくって
ただもし、もしも叶うなら他の候補生たちにももう一度チャンスが与えられたら
そのときはよろしくレジェンドしてください、先輩として


初日の感想が出揃いましたが、総評すると
『良い裏切りのあるライブ』
でしたね
自分のもっていたイメージが悉く裏切られ、上書きされる
それも良い方向に
それでいてみんな楽しそうで、真剣で
これからが楽しみなメンバーでした
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THE IDOLM@STER CINDERELLA GIRLS 2ndLIVE PARTY M@GIC!!~かわいく~超はじけて!~

さてさて、パーティ第2部は“かわいくおもてなし”
となるとキュート中心だろうと
そしてパッションながら心は最強のキュートなあの方の曲もここだろうと!

●かわいくおもてなし
・アタシポンコツアンドロイド
か、かわいいけど・・・!
しかも面子がよりにもよって双葉杏役の五十嵐裕美、前川みく役の高森奈津美、安部菜々役の三宅麻理恵
ウワァー!よりにもよってキュートイロモノ三銃士だー!!
ポンコツチームによるポンコツ曲ですごく不思議な気分でありました

・エヴリデイドリーム
ライブ初参加、イベントとしてはワンフェスから2回目の参戦であります
ヤンデレ佐久間まゆ役牧野由衣さん
アリアの主題歌を歌われた方でアーティストとしての活動の方が有名ですが
今期はガンダムビルドファイターズにも出てるよ!けしからんホシノ・フミナ先輩役だよ!ジム捨てやがってこのやろう!
まぁ牧野さんの容姿が本当にまゆゆそのもので、セミロングに軽いウェーブがかかってふんわりした髪
そして、赤のリボン
ちょうど衣装変更がここからありまして、今回新調の白をベースにしたエプロンドレスのような衣装
メタで言えばゲームのシンデレラガールズ内にて11/30からぷちデレラ用衣装として無料配布されたものですね
ラスト、ステージの上を牧野さんが歩いていくんですが、スカートをふわっふわっ揺らしながら歩いてて
ままゆなのにキレイ!?
いや、正直自分ヤンデレってダメなんでままゆも敬遠してるんですよ
でも牧野さんが声をあて始めてからだんだんままゆの黒い部分が浄化されてるような気がするんですよ
本人はそういう部分も前面に出していきたい様子でしたが、どうも自分には逆効果になってるような・・・
いや、俺的にはいいんだ。むしろこのまま公正して欲しい

・花簪 HANAKANZASHI
ステージ上に点在する・・・傘!?

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奥ゆかしいオコトの音が響くヨヨギ=ギムナジウム!
赤の和服をアレンジした小早川紗枝役の立花理香様!
アイマスのいろんなイベント、ライブに参加してきましたがこんなパフォーマンス今までにない!
ダンサーさん6名、そしてりっか様の合計7人が傘を使ったダンス、パフォーマンスをしながら歌っており
そしてりっか様の表情、流し目がいちいち綺麗でして・・・
まさに京都めいた奥ゆかしさに冗談抜きで失禁しかけました
和の雰囲気は大好きだし和服大好きだし曲も6弾組の中では実は一番お気に入り
経験から言うと去年のラブライブ!3rdでの『輝夜の城で踊りたい』のような華やかさ、雅さが近いかもしれませんが
まさかアイマスでここまでやるとは・・・こんなものが見れるとは・・・
ありがとう、りっか様

・Angel Breeze
か、かわ、いい・・・?
いや、うん。川島さんはかわいいよね、わかるわ
そして中の人、東山奈央さんもかわいいよね、たぶん身長も多く見積もっても150ないだろうし・・・
というかそんな子がなんでこんな声出せるんだよ!?
わからないわ
実際本人のお姿はバンナムキャンプにてさばげぶっ!のステージで拝見していたのですが
まぁいろいろと川島さんとのギャップやら切り替えが衝撃的に凄すぎて

・お散歩カメラ
パッションなのにカワイイ!正統派にカワイイ!藍子普通カワイイ!
うん。未だに藍子が何故仁パッションなのかわかりません
金子有希さんはシンデレラのイベント初参加かな?
まぁお散歩と言うだけあってステージ上を上手下手中央花道センターステージとあちこち自由に動きながら歌ってくれました
ねこさんも数少ないシンデレラ一門の良心

・おねだり Shall We~?
Pちゃんのにゃあにゃあはかわいくないにゃあ
ボス猫の登場です
前回の舞浜ではイントロ部分のみに他の演者さんがお手伝いとして出演してました
(そして瑠璃子は猫のマネではなく猫パンチしてました)
が、この曲の限りではなく、今回は演者さんのお手伝いが一切ないんですよね
というのもダンサーもすごい数を出しておりまして
最終的に10人以上いたんじゃないかな・・・
とりあえずなつ姉は通常運転でやっぱりPちゃんのにゃあにゃあはかわいくないにゃあ
それからなつ姉の描いたボス猫ちゃんはSAN値がガリガリ削れるにゃあ

・小さな恋の密室事件
クールなんだけどキュート
バイク乗りだけどキュート
クール属性に混じったキュートな天使!桜咲千依ッッッ!!!
シンデレラの良心なんだけど弄られやすくて決壊しないか不安
前回の舞浜ではブラウスのだぼだぼの萌え袖にキュワキュワッ!してしまったPも多いはず!
で、今回一つ目のチェックの衣装では普通の袖でしたが
エプロンドレス風の新衣装では萌え袖復活!
わかってるね衣装さんと演出さん!キュワキュワッ!キュワキュワッ!
で、前回もダンサーさんがゾンビ化してたのですが
今回はマント着用
で、ちょこたんもマント着用!
マントをばさばさ翻すんですが手足が短くてカワカッコイイ!
ああ~これはクールキュートですわ~

・パステルピンクな恋
jewelries 002キュート曲です
はっしー、りっか様、そらそら、まきのんという正統キュート組!イロモノじゃないよ!
かわいいは正義!
インパクトはさすがにアタポンほどではありませんが・・・アレは異常なんや
だがかわいいは正義
これ大事。古事記にもそう書かれている

ここで再びMCへ
MCの司会は・・・残念姉妹 ダメ姉妹 ファミリアツインことるるきゃん&のぞふぃす
もう嫌な予感しかしません
ええ、案の定るるきゃんが暴走しかけてました
具体的にはなお坊に話を振ってるときになんか前に前に出てくるんですよ、あの人
まぁなお坊は初参加ともあって結構いろんな話が聞けて
「歌い方だけでなく普通の横揺れダンスなどにも昭和感を出したかった」と本人の弁
で、まさかこの人が食いついてきました。みくにゃんことなつ姉
なお「川島瑞樹、22ちゃいでぇす☆」ウワキツ
なつ「・・・昭和なの?平成なの?」
なお「ぁ・・・私、自身は、平成・・・」
泣き崩れるみくにゃん!そのままちょこたんと抱き合うみくにゃん!爆ぜろみくにゃん!ファンやめます!

で、天丼ネタって大事よね、わかるわ
妹「あのさぁちょこたん。あのボソボソ言ってるところってなんて言ってるのかなぁ?忘れちゃった☆」
ちょこ「えっと・・・ダイイングメッセージになってて・・・その言葉をつなげると・・・」
姉「なになに?どうなるの?」
ちょこ「大好き///
キュワキュワ!!キュワキュワ!!
会場中がキュワキュワしてしまいまして、さらに赤面するちょこたんでさらにキュワキュワしてしまうのです
ちょこ「もーみんな覚えたでしょー!」
妹「いやーどうしても忘れちゃうんだよねー」
このダメ姉妹どもがありがとうコンチクショウ

ってあれ?ウチのパッションだけどめっちゃかわいいアイドルがいないんですけど・・・

で、会場が暗転。聞きなれないイントロと共に
・メッセージ
良い曲ですねぇ
いや、『We're the friends!』はあの一枚が楽曲・ドラマ共に非常に良い出来であったと思います
この曲もアニメPV第2弾でかなり印象的になりましたし
でもなんというか、不思議な曲なんですよね
ノリがよく盛り上がるって感じでもなく、かといってゆっくり聞き入る感じでもなく
うーむ・・・?うん、なんか不思議。空気が独特、といえばいいのかな

ここで残り半分の出演者の自己紹介がやっと入ります
で、一番自己紹介がある意味一つのネタとして完成されたしぶりんこと福原綾香さんの出番であります!
順番が回ると騒いでいたPたちが一斉に静まりかえる
他の出演者もPたちに「しーっ」と静かにさせるようなしぐさ
で、カメラがふーりんにあわさって・・・既にスイッチ入ってる!
出たァー!中二病モードのふーりんの残酷な視線だァー!!
しかもカメラを指定してきたァー!?
ふーりん「ふーん・・・」
他のみんなもめっちゃ覗き込んでガン見してるー!!
ふーりん「アンタたちが私のプロデューサー?
      ・・・・・・・・・・・・みんな、いい顔してるね!」

そういやこれっていつから始まったんだっけ?
もうわからなくなってきたくらいに場数踏んできたんだなぁ

・ゴキゲンParty Night
jewelries 002の共通曲ですね
これでいわゆるシンデレラの全体曲は6曲目
前回のススメ☆オトメはちっとり系に対してこっちはアップテンポのノリノリな感じ
こちらの方がアイドルソングって感じです

で、ここからが地獄のはじまり!

●超はじけておもてなし!!
・毒茸伝説
暗転しているステージでもうっすらと影が見える状態で、ダンサーさんたちがステージに集まっているのがわかります
で、ステージ中央でダンサーさんにジャケットを羽織らせてもらってるのが薄ーく見えるんですよ
これは演出?出入りの時間短縮?
なんにせよ、この時間でみんなが「来る」「ヤツだ」「ヤベェ」って空気ビンビンなのが楽しかったです
で、
「Invaaaaaaaaade!!!」
レザーベストを羽織った茸栽培者のエントリーだ!!
ジゴクめいたキノコ・チャントにヨヨギ=ギムナジウムは炎上!
次々と発せられるデス・キノコ・スラングにトモダチたちは狂乱!
すげぇよ我。サマデレ行けなかったから初めて聞いたけどどんな空気だよコレ

・メルヘンデビュー!
???「そのとき、代々木体育館に不思議な光が降りてきたのです・・・」
だが下から来る。もうネタで下からやってるだろ(笑)
SSA、舞浜、そして今回の代々木で実質3回しか歌ってないのになんなんでしょうね、この統率力は
つ、疲れる・・・こっちはリアル30歳オーバーだっつーの・・・

・あんずのうた
ヤメロー!ヤメロー!酸素がないんだー!
あのね、鉢巻って結構頭の血の巡り悪くするのよ。いや、マジで
そんなに締め付けていないけどわかるんだよ。頭がキューってなっていくのが
なら外せって?それは無理。俺のアイデンティティだから
おそらく一番生歌披露回数が多く、客任せの部分が多い酷い曲
さすがに舞浜で完成されたろ。強いて言えばカエダーマ大作戦の映像がどうなるかくらいだ
で、どうなったかというと・・・
SSAから続投のお花畑に明朝体の「休憩」の二文字
これはスタッフも働きたくないという意思の表れなのか?
違った。両サイドの二つのモニターに映されていたのは
座布団の上で中途半端にクタったあのウサギと何故か前には湯呑み
ばーかばーか!
あと振り付けは変更ありません。「ビリビリ」も「名言名言」も。いいの!?ダンサーさん、それでいいの!?

・・・・・・

ステージに照明が点く。あれ?ゆきんこが残ってる
あ、ヤバイ。この流れはヤバイ。イケナイ。ここに持ってきやがった
ゆき「あ~疲れた~・・・スタッフさ~ん?」
??「あーんーずーちゃーんっ☆」
・・・やっぱりだよ・・・来ちゃったよ・・・ライブでやるんかよ、あんきら劇場
れい「あのねあのね、今日は杏ちゃんにお手伝いしてほすぃーのー☆」
ゆき「・・・え~杏はもう十分に働いたからもう帰りたい・・・」
れい「きらりんの、振り付け講座ーっ☆」
相変わらずかみ合わない!そしてさらっと怖いこと言ってきた!?
ぇー振り付けのまとめは後日行います・・・
ゆき「・・・何気に難しいね」
はい、ゴモットモデス
しかぁし!担当たるもの出来ないとは言えぬ!

・ましゅまろ☆キッス
うん。みんなめっちゃ戸惑ってました。実際難しい
しかし本当にいろいろ頑張ってるなぁと
毎度毎度工夫してるんだなぁと
だからこっちも応えないといかんのよ

・ミラクルテレパシー
聞こえます。宙明節が聞こえます。聞こえねえよバカ
だってだって!スパロボのせいでサイキック、とくれば斬じゃないですがダンガイオー!
で、おそらくイベント自体初参加なのかな?堀裕子役の鈴木絵理さん
たぶんシンデレラガールズ最小!の143cm!?瑠璃子と並べてはいけない。るると並べてもいけない
で、まぁ「サイキック大ユニゾン!」やらいろいろと盛り上がってはいたのですが
2番が終わった後に謎の寸劇開始。今回寸劇多いぞ
サイキック、ダンサーさんが消えた!
そして、サイキック、ダンサーさんテレポート!
「ワレハ声優イガラシ・ヒロミ。オレサマ オマエ マルカジリ」
おい召喚事故してんじゃねーか!何故かステージ上には茶をすすりながらくつろいでいる杏先輩!
・・・なんなんだこの茶番・・・遊びすぎだよ

・Orange Sapphire
飯屋、のぞふぃす、るるきゃんのよくばりSi☆s!
別名沖縄組!やっぱりパッションNo.1
相変わらずの客席の山火事っぷり
今回属性曲が2つずつでしかも片方が実質初披露なのでユニットの組み合わせだけでも拘りが見えますね
このPa三人組は安定しすぎて不安。何せへご野郎という存在を知らしめてしまった張本人たちだからな

もうね・・・このブロックが非常に体力使うんですよ・・・
MCに入ってくれて心の底から助かった・・・って気分でした。シンデレラはいろいろと振り切ってるからな
??「こんちきちん」
??「にゃー」
??「こんちきちん」
??「にゃー」
なつ「ここからは、私、高森と」
りか「私、立花が司会をつとめまーす」
待て。なんだ最初のワケのわからんのは

で、最初のさっつんに話を振りますが、衣装のキノコの話になって
さつ「結構もめたんですよ。このキノコをどこに付けようかって。最初はもっと腰のあたりに・・・」
なつ「わー!!わー!!」
りか「ピーーーーーーー!!!」
(アカン)卑猥はない。いいね?

そしてこのブロック一番の功労者
ゆき「働きすぎだよ。キャラ崩壊ってレベルじゃないよ」
なつ「だよねぇ。ひろちゃんずっと見てなかったよ」
ゆき「ただいま・・・」
なつ「・・・おかえり」
ゆき「だってさ、歌終わってから戻れなくてずーっとステージの脇で待機してろって言われたんだよ!?」
ゆきんこ先輩、お疲れ様です



引き続き、“心からのおもてなし”に続きます
体力的にやられた後に精神的に打ちのめされました・・・

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発売日は11/26なのですが本日到着してしまった故、楽しんでおります

改めて、嬉しかったなって
度々書いておりますが、私自身はサービス開始時から、というわけではありませんが今となっては古参に分類されるプレイヤーであるとは自覚しております
そしてシンデレラガールズを応援しようとしたのも本家派閥からの一方的な偏見からの嫉妬、僻み、妬みから生まれた、言ってしまえば不純な動機です

でも、本作でデビューを果たしたふーりんこと福原綾香さんをはじめ、キャストの皆さんが一生懸命で
運営もゲーム的なものから言い方おかしいですが、なんというか、アイマス的なものになっていって
俺自身も諸星きらりと出会って、松嵜麗さんと出会って

結局楽しければ何でもいいんでしょう
楽しいってことはとても重要
でも、提供する側も、作る側も、製作に携わる人たちも、見る人たちも、応援してる人たちも
みんなが、みんなが楽しんでればそれが一番じゃないかなって
だれかが辛い、つまんない、仕事だから、そんな気分じゃ良いものは生まれないって
過去のアニメだけを見てもそれは明らかですし

本当に、みんな楽しそうなんだよ
歌ってる表情を見ても
MCだけを見ても
コメンタリーを見ても
出演者のツイートを見ても

本当に楽しんでる
シンデレラ一門なんて言われてたりしてますけど
本当にやんちゃな子たちが揃いに揃ったシンデレラガールズ

設定上姉妹、というだけのハズがリアル姉妹のごとく時にはぞんざいに、時にはイチャイチャとするるるきゃん・のぞふぃす
同じ事務所であり、シンデレラのキャストに決まる以前から顔見知りであり完全に息のあった麗ちゃん・ゆきんこ
謎の奇縁からずっ友の誓いをし、そのフリーダムっぷりはラジオ一番組を生み出すまで至ったるーりぃ・飯屋
他にも魅力的な人たちが本当に勢ぞろい

本当に楽しくて、笑わせてくれて、感動させてくれる
この人たちに会えたことは幸せです
本家やミリオンはアイドル集団、シンデレラは芸人集団なんて言われても構わない
純粋で一生懸命で心から楽しんでるから
楽しいって大事

今週末には2ndライブ
おそらくは1stのキャパが想定以上に狭かったが故のこの周期の速さではないかと思ってますが
そんなことはどうでもいい
あの人たちを応援することが俺に出来ることだから
それが楽しいと思ってるから
だから

行こうぜ、代々木体育館

まさか西川のアニキと同じ場所に立つとはなぁ・・・

ガンダムビルドファイターズトライ第5話「憧れと挑戦を胸に」

以前より話題は出ておりましたが、この話よりラルさん役が広瀬正志さんから変更となります
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140924-00000015-flix-ent
今更かもしれませんが、回復を心よりお祈り申し上げます
代役は宝亀克寿さん。自分的にはスパロボMXのライバルキャラ、アルベル・エスト隊長役が印象的ですな
ちょうど第二次OGにも出られたこともありましたし

で、今回のどマイナーガンプラは
リグ=コンティオとベルティゴ、ガンダムジェミナスですな
両者とも早々のキット化を心よりお待ちしております
つーかベルティゴ!お前、俺がリアルタイムで見て以来
ずーーーーーーーーーーーーーっっっっっっと!!
待ってるんだからな!!お前ほど愛してるAW時代MSはいねーぞバーカ!

でようやくトライファイターズの本領が発揮
ライトニングはBWS装備型ですが、まさか変形方法が脱着式とは
そしてウイニング登場。泣くな、泣くなよ、な、パワードジムカーディガン。俺がその分愛してやるから

そして対戦相手のジンクス×3ですが、元ネタが
魔動王グランゾート
1機目は白ベースに赤いライン、武装は大剣
2機目はライトグリーンにライジングガンダムのビームボウ
3機目は青に双剣
わかるかよ!!

相変わらず変態が揃ってるなBFトライのスタッフは

でもやっぱりラルさんの件はショックだった

いろいろ怖い「のろい屋姉妹のヨヨとネネ」

前述のとおり、劇場版アニメ「魔女っこ姉妹のヨヨとネネ」は
リュウコミックス「のろい屋しまい」シリーズが原作となっております
2014年7月現在
・のろい屋しまい
・のろい屋姉妹のヨヨとネネ 上・下巻
・のろい屋シークレット 上巻
がリュウコミックスより、
また関連書式として
・ヨヨとネネとかいじゅうのタネ
・ネネとヨヨのもしもの魔法
が出版されております
これらを読むと劇場アニメではわからなかった部分がガンガンに補完されます
それではのろい屋の世界へどっぷりと・・・

・ヨヨネネの世界も「地球」だった!?
のろい屋シークレットより
ニルスの祖父「リオーノ=カーニバル」の必殺技
その名も『地球切り』
そもそもそんな物騒な必殺技使うんじゃねぇ!ってツッコミたくなりますが
こんなのでツッコミ入れてたら疲れますよ

と冗談はさておき、『地球切り』と呼ぶ以上ヨヨさんネネさんたちが暮らす星は「地球」なのでしょう
そう考えると劇場版のヨヨさんを転送した魔法はただの跳躍魔法ではなく並行した世界間の移動を目的としたものであると考えられます
ただの移動と世界の移動、どっちがとんでもないか考えるまでもありませんね?
そんなとんでもない魔法を放置していた魔の国の人たちとそれに巻き込まれたナオさんとヨヨさんは・・・
誰だよこんな魔法残してた馬鹿モノは・・・

・魔の国以外にも国ってあるの?
おそらく一番出番の多いのは「剣の国」でしょう
剣術に長け、武術を中心とする国家でニルスの出身国と言えば分かりやすいでしょう
出番が多い分酷い目にしょっちゅう合ってます

他にも機械技術に長けた「機の国」
忍者ばかりで隠密行動に長ける「忍の国」
印刷技術に長ける「版の国」
名前しか出てきませんが「知の国」
そしてのろい屋シークレットでは重要なポジションとなるであろう「秘の国」
たくさんの国家が存在します

ちなみにヨヨさんとネネちゃんがお世話になっており劇場版で酷い目にあった森は中立地帯です
なのでおヨネさんが侵略行為と呼んでましたが魔の国の管轄ではないのですよね
まぁあのヒトのことですから単純に「自分の世界に喧嘩売ってきた」ってだけでカチコミしそうですが

・ネネちゃんはヨヨさんが大好きなのは?
&ヨヨさんが6歳の姿でいる理由、第三次剣魔大戦とは?
これは素直に「のろい屋姉妹のヨヨとネネ 上下巻」をお読み下さい
ヨヨとネネの姉妹愛
ヨヨさんが氷漬けになった理由
そしてどうやってヨヨさんは復活したのか
ネネちゃんが好きになる作品です(劇場版じゃ出番少な目だったからねぇ)
幼少期共々加隈応援団長に演じて映像化して欲しいですね

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・ニルスってどんだけすごいの?
あー、いろいろすごいです
とりあえずニルスを蛙の姿にしたのは
ネネちゃんです
ひでぇ・・・
まぁ最初のほうに出ましたがニルスの祖父リオーノは魔王を倒し、世界を救った勇者とされております
彼の一族が編み出したカーニバル流剣術は剣の国に広く伝承され、
魔の国との戦いでは魔法を切る「魔法切り」が非常に厄介視されておりました
なおカーニバル流剣術の理論は「世に切れぬもの無し」
・・・ゼンガー少佐、出番ですよーヤメロ
ちなみにニルスには弟がいますが
男の娘です
男の娘です
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他にも
・カボチャパーティは箒だった
とか
・おヨミさんは普段は老婆姿(これについてはBD付属のノベル裏イラストをよーく見ると描かれております)
とか
・ビハクはもともとネネのボディガード役だった
とか

いやはやその世界の深さに感心するばかりであります
貴方も是非のろいの世界にはまってみませんか?

時系列は
・のろい屋姉妹のヨヨとネネ上下
・のろい屋しまい(のろい屋しまいは短編オムニバス形式です)

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おそらくこれと同時期が劇場版と思われます

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とりあえず
応援団なら、
加隈さんに恩義があるなら
のろい屋姉妹のヨヨとネネ上下は絶対に読むべき!
ネネちゃん好きなら絶対必読!

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