2014-10

【卓M@s】三好紗南のTRPG初体験 第2-1話


こちらに掲載するのは遅くなりましたが、2話です。
成長も無事済んで、今回は探索型シナリオへ・・・

・各キャラの成長について
最初の戦闘をやってみた結論が、自分の思ったほどに動いてくれない。というものでした。
そのため5人中3人がサブ技能の取得に回っています。
まぁこれでもまだ不安でしょうがないのですが・・・
ハジメについては視聴者様のコメントを参考にさせて頂きました。
簡易戦闘だとすぐに乱戦になってしまうため《魔法誘導》の技能は大変有効であることがわかりました。

・今回のNPCについて
ダチャーンこと原田美世です。
所謂メカニック的な存在が欲しかったのであっさり採用。
また今後の予定では騎獣、というか乗り物が続々登場する予定ですので
我が卓のアストナージさんとなることは確定的に明らか。

・メインPCについて
3話より担当回を持ち回りする予定です。
ただ問題は成長が想像以上に遅いことです。
なので間にちょっとしたおまけ的シナリオも追加しようかと思ってます。てゆーかしないとヤバイ

あと最後に
・P名について
お名前を頂き、ありがとう御座います。
最初はちょっと躊躇したんですよね。連邦兵Pって他にもいそうじゃないですか?
ですがせっかく考えてもらったし、他の案も出なさそうだし。どうせOGネタはガンガンぶっこむスタイルで行くので『OG連邦兵』とさせて頂きました。

・・・ヘンだよね、実質名前が二つある。
ので一応クソイベンターのメッキーとクソ動画のOG連邦兵で使い分けしていきます
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ガンダムビルドファイターズトライ第4話「Gミューズ」

ラブライブ!ではない

もうさ、疲れたよ・・・

號斗丸の爆熱の陣への変形シーン
荒鬼頑駄無の旅姿形態、武者形態、飛行形態全見せ

初代SDガンダム世代にとってはちょっと後の武者達でしたがね
そもそもコイツらって初代SD世代にとってもおいしい設定持ってるんですよね
荒鬼頑駄無は四代目頑駄無大将軍こと武者アレックスを継承
號斗丸は武者ビクトリーの弟が修行して成長した姿で父親は新世大将軍こと烈光頑駄無こと武者F91
いろいろと過去の思い入れが増幅されてニューロンがフットーしちゃいそうだよー!
とまぁコイツらについては見ろ!としか言えません
三国伝とは違う、ガシガシ動くSD達をその目に焼き付けてくれ!

で、ここからがチラシの裏
ホシノ・フミナとラルさんによる機体に関する考察です
フミナは「中距離でオールラウンダーに戦える支援型」を望みます
ラルさんはフミナの要望を「火力と機動力、火器の積載量」とまとめています
それではここでパワードジム・カーディガンを振り返ってみましょう

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パワードジムカーディガン
基となった機体はガンダム試作1号機の推進機器のテストベッドとして作られたパワードジム
この時点でジムとはいえガンダムタイプに匹敵する推進力・機動力は持ち合わせています
さらに改造により両足にスラスターが増設されており、本編中でもジムながらホバー推進で動くまで達してます
・・・これ以上機動性を求めたら特化型でないと無理ですよね?
次に武装ですが
背部に装備してあるのは大型ライフル、キットの解説書には
>遠距離精密射撃に適している
と記載されています
他の固定火器として
頭部バルカン砲2門、両腕部に増設されたガトリングガン2門
これはどちらも近距離戦闘向けの、狙って撃つ武器ではなくばら撒くことを目的とした火器ですね
次に両肩部のビームサーベル2基、これはもちろん接近格闘戦用
さらに手持ちの火器として3点バースト型のビームマシンガン、キットの解説書には
>命中率が高い
としか書かれていませんが、砲身の短さからこちらも近距離戦闘用であると考えられます
ここで一旦まとめますと、武装が近距離に寄り過ぎなだけなんです

何が言いたいかと言いますと
フミナはパワードジムカーディガンを過小評価し過ぎです!
仮に中距離で戦いたいというのであればガトリングなどのようなばら撒く火器ではなくミサイルなどの誘導兵器も搭載すべきです
弾薬の問題もありますが、そこは大型ライフルを中心に立ち回れば問題はないでしょう
また手持ち火器もショートバレルのビームマシンガンではなく一般のビームライフルに変更したり
あるいはゲルググ・イェーガーやマリーネのようなロングバレルのビームマシンガンであれば中・長距離に対応できるでしょう
そして機動力ですが・・・盾捨てろ!
中距離で戦うなら大型の盾なんぞデッドウェイト以外の何物でもない!!
あまつさえアームによる独立可動なんて重たいに決まってるだろ!
ロマン?そんなもん、捨てちまえ!!
デザインに破綻することなく機動性を高めるならユニコーンのような推進器付プロペラントタンクなどを増設するのもいいかもしれません

以上が私が提案するパワードジムカーディガンの改造プランです
・・・おこだよ。最初から捨てられるってわかってたけど、過小な評価を受けて捨てられるなんておこだよ
せめて戦場で散って機体交代なら我慢できたのに・・・

で、ラルさんの提案も酷いよね
支援型って言ってるのに真っ先にブルーディスティニーとか
アレはぶっ壊れ高機動肉弾格闘特化型MSでしょう
で、陸戦型ガンダムは地形の適応に問題ありということで却下されますが

・・・機動性と積載と火力を併せ持つMS・・・
いるじゃん!!
ヘビーアームズEW仕様!
ほらほら!全身火器の火力と積載!
且つ1G圏内で跳躍だけで宙返りやらひねりやらできる機動力!
それでも足りないってなら敗者たちの栄光仕様にすれば無限軌道による機動力と更におまけでミサイルがもうたくさん!

もうさーヘビーアームズでよくね?つかいいっしょ?そうしろよ、うん。面倒だし

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パワードジムカーディガン、お前は俺が最高のガンプラにしてやる

ガンダムビルドファイターズトライ第3話「その名はギャン子」

帰ってきた!
ビルドファイターズ1話で一番視聴者の度肝を抜き
市場からギャンが失われた
あのキャラが!

その名はサザキ・カオルコ

覚えていますか?
ビルドファイターズ最終話のEDでリーオーをズタボロにしてドヤ顔してるサザキ・ススム君の隣にいた少女を

そう、彼女です!
サザキ君を羨望のまなざしで見つめていましたが相当なブラコンです
そして髪留めはギャンの盾
中の人もサザキ君
勿論使用MSもギャン

と思っていたのか?
使用するのはギャンの設計思想を受け継いだR・ジャジャのカスタマイズ機『R・ギャギャ』
ギャン・ギャギュンから受け継いだのか、両肩にはギャンのシールドを2基装備
メイン武装はビームタイプの双剣
しかし本編ではあまり使われず、相変わらずのシールドからのミサイルパレード
ってよくよく考えたらR・ギャギャのカラーリングってグフのマ・クベ仕様が元?


結局やられちゃいますが、まさかのチョロイン化
兄とは違って素直ですねぇ
なお本編では一度も呼ばれてませんでしたがお付きのライジング、ノーベルの二人も公式サイトに名前がついてました

ポニテでノーベルガンダムを駆る子が「シグレ・マヒル」
>聖オデッサ学園の生徒で、チーム、『北宋(ほくそう)の壺』のメンバー。
>幼稚園の頃から女子校育ちで、そのせいか、男の子に過剰な期待(妄想?)を抱いている。


ショートカットでライジングガンダムを駆る子が「サノ・ケイコ」
>聖オデッサ学園の生徒で、チーム、『北宋(ほくそう)の壺』のメンバー。
>インターネットをすることが趣味で、言動にネット・スラングを多用してしまう。


いらんやろ、そんな設定


まぁ一番衝撃なのは
次回予告でした

アイエエエエエエエエエ!?號斗丸!?荒鬼頑駄無!?ナンデ!?

【卓M@s】三好紗南のTRPG初体験 第1-3話


やっとこさ1話を終えることが出来ました
こうしてカタチにすることで至らない点が見えることができて自分的には満足です
あとは見てくださってる人たちが少しでも楽しんでもらえるよう頑張るだけです
あと画質もな
ま、とりあえずどこか集まれる場所で久々に卓を囲みたいってのが今の気分です

・戦闘内容について
不正は一部を除きありません
一部、というのは具体的には戦闘中の解説を入れるためです
何処が不正かは流石に伏せて起きます

・戦闘の采配について
レイナをどう動かそうか、悩んでいたのですが
せっかくなので全力を出させてやろう

と思ったのが失敗でした
敵ターンの打ち込みガ終わって自ターンに切り替わった瞬間
紗奈が火耐性を持っていることに気付いたのです
ヤバい、巻き戻すべきか・・・?とも思ったのですが
こういうときのために紗奈をドワーフに当てがいましたし
麗奈らしい小者臭が引き立ってくれたので結果オーライでした

・鳥とハジメについて
最初は無関係の予定だったんですけど
1-2にて「なんで記憶喪失なのに蛮族語わかるの?」と自分で地雷をしかけて踏んづけてしまったため
せっかくなので伏線とさせていただきました

なお鳥の人も動画作成以前から使いたいキャラでありました
天然RPキャラが何処までTRPGと親和できるのか、我ながら期待しちゃうのです

三好紗南のTRPG初体験 第1-2話


1話中盤、とは名ばかりのゲームチュートリアル編です
判定の仕方だけでなく
よく組み合わされる技能と特技の組み合わせ、その動きについてちひろさんに説明してもらいました
いわゆるマリョップラーやらマギシューやらですね
この辺は使用頻度も高く、ルールブックを持ってない人からすると何やってるのか分かり辛いだろうということもありまして、基本の動きを出来るだけ細かく説明してみました
ぶっちゃけ自分も卓M@s見るまでマリョップラーの強さは実感してませんでしたし

で、いろいろミスプレイ続出
まず魔物知識判定についてですが、コメントにて「弱点看破できるのはセージ所持者のみ」というご指摘を頂きました
確認したところ、Ⅰ巻改訂版P.119にてその旨が記載されていることを確認致しました

またヒカルの《魔力撃》ですが
魔力分のダメージを追加する、ということで知力ボーナス分を追加するのを完全に忘れていました

俺の、俺のミスだぁー!!
Ir0AV.jpg

今回の小ネタ集
・ゴブリンについて
フツーのファンタジー風の素材を探していたんですが、たまたまその中にゴブリンザクが入っていたので採用
こっちの方が愛着も愛嬌もあって結果オーライ

・レイナサマについて
実際最初のボスをどうしようか悩んでいたんですよ
大抵最初のセッションのボスといえばボガードあたりが妥当なんですが
でも今回のシナリオはゴブリンが徒党を組んで村を襲った、という背景があったため
ボガード如きがそんな統率力あるか・・・?と疑問を持ち
次のレベルになるといきなりオーガ級になり、流石にこれは殺意高すぎだろうと悩んでいたところ
部屋に埋もれていたバルバロス・テイルズが発掘されました

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もともと麗奈は後に登場させる予定だったのですがコイツは重畳、ということで前倒しての登場となりました
いやー流石は小物の鏡。小悪党キャラが良く似合う
ダイス目やミスジャッジも含めて仕込みかよ!と言わんばかりにこっちの狙い通りに動いてくれました
あとゲーム中表記は「レイナサマ」となってましたが、あくまでPC名は「レイナ」です

三好紗南のTRPG初体験 第1-1話


お待たせしました?
とりあえず今まで二つのつたない動画を見てくれた、コメントを下さった皆様に改めて感謝
ようやく本編に入ることができました

・サナ・トライライクについて
紗奈のPCです。名前はまんま三=トライ、好=ライクから
0-0のコメントで「紗奈がDark寄りで光がLight寄り?」みたいなことを言われたので
光とは対照的なキャラで行くことにしました
しかしDarkではなくLight-Chaosキャラです(所謂破壊神属性)
ちょっと個性を出しづらいので暫くは不憫不幸キャラが続くかと思います・・・ごめんね

・ヒカル・ジョルノについて
光のPCです。名前は南条→ナンジョルノ→ジョルノです。お約束やね
ある意味もう一人の主人公で、序盤はめっちゃ主人公しちゃう予定です
サナと対照的でこっちはDark-Law、典型的なダークヒーローで中二病全開
また光の部屋がアレだったのでそっち系ネタのパロディ、オマージュも全開予定
正直光ってPa属性だよな・・・って書きながら疑問を抱いてますがそのくらいCoになっちゃってます

・アキハ・ジーニアスについて
晶葉のPCです。名前は・・・池袋じゃそのまんますぎるってことで賢い=ジーニアスとストレートにしました。ちと後悔
完全にPTの参謀兼まとめ兼ツッコミ役。Newtral-Newtral属性、マイペース・マイウェイです
頭脳役が欲しかったので手っ取り早く採用しちゃいました
また動画のコンセプトがTRPG初心者を対象、ということで一般のゲームなどには疎かろうという妄想もあります
困ったときは大抵彼女を動かします

・ハジメ・フジワラについて
肇のPCです。ゲームとか全然興味ないだろうなってことで名前は一切ひねりませんでした
完全に素人丸出しの解説お手本役として動いてもらってます
また前述3名が何故か、偶然、14歳トリオになってしまったので平均年齢上げな!という危機感と
全員完全マイペース型なので素直な子が欲しい!ってなこって白羽の矢を立てました
PCはベタベタの記憶喪失設定ですが、ハジメに限らず分かりやすさやイメージのし易さを追求してますので
過剰なほどのベタベタお約束、様式美的な展開になります
真面目なキャラなのでLight-Law寄りです
ちなみに名前を思い出したのは下着に名前が書いてあった、という設定がありましたが尺の都合でカットしました

・チヒロ・サウザンリバーについて
ちひろさんのPCです。名前は千=サウザンド、川=リバー。ま、お約束ですね
この動画を作るにあたって、ちひろさんにPCをさせたいってのも一つのコンセプトでした
コメント見る限り、ちひろさんPCは珍しいみたいですし、これは成功かなって
また解説やゲーム進行の補助役も欲しかったのでちひろさんはTRPG経験者ということに
経験者ということであまり前面には出さず、アイドル達に行動させるよう裏方に回ってもらってます
それ故にキャラ付けは完全にぶっ壊してやりました。ただのカオスの権化です。だってアイギスだし
ええやん、ちひろさんはいっつも弄られてるから遊ばせてやりたかったんや・・・
ただこのまんまにはしない予定、ですがね・・・フフフ・・・メタルジェノサイダー・・・

・NPCについて
可能な限りシンデレラガールズから出していく予定です
これはその方がイメージわきやすいだろうという利点と
シンデレラガールズという150人超えのキャラという脅威のコンテンツを活かしたいということで
今後も意外なところで意外なキャラが登場する予定ですので

アコは拠点となる冒険者の店の店主代理、ということである意味準レギュラーです
これは商売できそうなキャラということで真っ先に思いついたのが彼女だったので
16の乙女が酒場で働いていいのかってツッコミもありますが
SW2.0の世界はほとんどの種族が15で成人向かえますし、可能な限りそういう描写は省き青少年の何かにも配慮

ウヅキは普通の人、ということで採用。いぢめじゃないよ
繰り返しになりますが、TRPGというのは如何にプレイヤー達にイメージさせるかというのがGMの課題であると自分は考えております
なのでこういう露骨なキャスティングもするのです
とはいえ流石にシンデレラのメインを張る卯月ですので再登場は考えております

三好紗南のTRPG初体験 第0-2話


前回は完全に導入の導入
今回はキャラ作成のお話となります
が、ソード・ワールド2.0の世界観や
主要な神々の紹介、
キャラ作成の説明文などにより
いきなり20分オーバーという膨大な長さになってしまいました
これについては深く反省しております
今後はネタに走り過ぎることなく視聴のストレスにならない程度の長さにまとめるよう努力致します

・騎士神ザイアについて
このネット社会において謙虚なナイトであるブロントさんが神格視されているのは確定的に明らか
ザイアの“守る”という教義もメイン盾そのものであり、ここだけ完全にネタ化しました
ネタにした理由としてもパッとイメージしやすい、という理由もあります
ニコ動内ならブロントさんを知らない人は少ないと思いますし

・BGMについて
次から他の素材も導入する予定です
具体的には日常パートはアイマス2のサントラを使用しようかと
流石にアイマスタグつけてアレじゃアイマス要素少なかったですよね
本当にごめんなさい

・画質について
エンコードの圧縮率を上げて画質向上を図ってみましたが
ほんのちょっぴりマシになった程度でしたね
こちらもいろいろ試しながら最適なものを見つけますので
暫くの間は手探り状態が続くかと思います

・サムネについて
投稿するときにやっぱあった方がいいかな~と
次回から暫定的なものを用意する予定です


とまぁ反省点が多く露見した第2弾でした
卓M@sの先人達を見習い、少しでも楽しめる動画が作れるよう頑張ってみます

ガンダムビルドファイターズトライ第2話「結成!トライ・ファイターズ」

ガン、ダァァァァムッ!!
(しかしやられているのはジム)

謎と思ってたらあっさり判明しちゃったユウマの過去
使用していたのはガンダムエアマスターのカラーリングだけバースト風にしたものですね
しかし対戦相手のエグいこと
GNファングやらナタクのドラゴンハングやらよくわからんクローやら
わからん!ほとんどシルエットだけで凡俗のガンプラマイスターである自分にはコイツの正体が解析できん!
そんぐらいエグい魔改造!否、バ改造?とにかくエグい!
ボンボンで出したら主人公の謎のスピリッツでバラバラにされそうなくらいエグい!
だがそれがいい!・・・とはいえないんだよなぁ俺
ガンプラの改造って原型を残しつつパッと見た印象で「あ、フツーとは違う!」と思わせる程度の奥ゆかしさを持ってる程度が丁度いい
そうは思わないか?
いや、私はそう思う!

とまぁ対戦で一方的に痛めつけられた挙句に罵倒されたら誰だって嫌になる
俺だってそうなる。むしろそうなった。オラタンで。だから対人戦なんてイヤなんだ

話を戻そう
ユウマはプラモ部部長(模型部ではない)の言われるがままにガンプラバトル部廃部決定戦への参加を強要される
だが前回ほんっとうに一瞬だけ拳を合わせたセカイはユウマの心情を既に察していた

バトルになり
あっさりやられる副部長のホビーハイザック。てへぺろ(・ω<)
今日もライトニングは芋砂です
だがそこは自分を囮にしてユウマの居場所を特定するフミナ
結果、フミナ対部長、セカイ対ユウマの図式になるわけだが
文字通り拳で語り合うセカイ
なのだけどこの戦闘中のユウマの叫びがかなりカッコイイ
真礼たその弟君と聞いていたが結構熱いのね

で、ユウマの援護がないとフル武装でもないPジムカーディガンに一方的にやられるイナクト
ところがぎっちょん!
何処からともなく現れる『アグリッサ』
そしてお馴染みの「消えちまいなぁ」プラズマリーダー
いやぁ!アタシのPジムが!!

まぁユウマに裏切られて撃墜されるんですがね

今回の感想はユウマが結構熱い男であることがわかったことが一番の収入でしょうか
クールっぽいキャラが論破されて地を晒し出すのっていいよね

ガンダムビルドファイターズトライ第1話「風を呼ぶ少年」

待っていたぞ少年!!

前作から半年、こんな急ピッチで続編が作られるとは!
本当にガンダムが好きでガンプラが好きでよかった!
ありがとう!

というわけで1話
前作同様開幕ブッパの目まぐるしい戦闘が始まります
宇宙要塞アクシズを戦場にザクⅢ、ジャムルフィン、ギラドーガ、アンクシャカラーのアッシマー、ボールの大群、リックディアスにガンキャノン、ジムⅢ
開幕1分程度で「さぁキミはMSの名前いくついえるかな?」状態です
その戦場の中を駆け抜けるパワードジムカーディガン(俺の嫁)を操るホシノ・フミナ(嫁ではない)
要塞内部に突入するとジェスタ、リゼル、ビルゴなどなどまたまた多数のMSのお迎えが!
すさまじい弾幕を背部のシールドを前面に展開し、さりげなくギミックを紹介するPジムカーディガン=サンは大変奥ゆかしい
当然無傷で、とはいかないわけで
要塞の中心部になんとかたどり着くわけですが片腕、ビームキャノン1門、シールド1基を失い全身ボロボロな状態
そしてそこに待ち受けるのは

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(2008/06/21)
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まさかのMG真武者頑駄無
ってかデカイ。PGくらいデカイ
しかし無双といいリアルタイプ武者頑駄無はどうしてこう悪役が似合うのか

以上がアバンです。詰め込みすぎ。だがそれがいい

現実世界に戻り、路地裏でチンピラをテキトーにあしらう赤い髪の少年カミキ・セカイ
チンピラに写真を見せ「この女を知っているか?」はGガンダムの前半でドモンがキョウジを探すときのオマージュですね
で、補導
1話からいきなり警察の厄介になるなよ・・・
で、引き取りに来るお姉ちゃんカミキ・ミライ
ってあっさり見つかるのかよ!行方不明とかそんなんじゃなかったのかよ!ただ居場所知らなかっただけかよ!事前に連絡しろよ!
この時点で放送前のセカイに対する期待が全部ぶち壊されました。その幻想をぶち殺す

一方学園では流派東方不敗を会得してそうなレビル将軍っぽい校長が表彰式の真っ最中
壇上に上がるのは主役勢最後の一人、コウサカ・ユウマ
前作チナの弟ですがガンプラバトルを良く思っていないようです
前作のBD特典映像では、以前はバトルもやっていたということを仄めかしていましたし
フミナとも一緒にバトルをするという約束を過去にしていたとも言っていました
が、彼はバトルをせず、ガンプラを作ることに専念するためか模型部に在籍しています

その後いろいろあってフミナがセカイを拉致
無理矢理ガンプラバトルをやらせます
バトルの準備中にセカイが棚で見つけた、ガンプラバトル選手権優勝トロフィー
勿論そこにはイオリ・セイ、レイジの名前が刻まれております
が、なぜかトロフィーの土台に空間があり

HGUC 1/144 MS-09 ドム/MS-09R リック・ドム (機動戦士ガンダム)HGUC 1/144 MS-09 ドム/MS-09R リック・ドム (機動戦士ガンダム)
(2006/01/22)
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ドムです
前作のギャンといい、デュバル少佐大歓喜。ジオニックのデマゴーグなんてなかったんや!
ガンプラを動かしてヒャッハー!してるとちょっかい出されるのがビルドファイターズのお約束
模型部部長が乱入してきます
ちなみに部長の機体はHG AEUイナクトをライトグリーンに塗装した機体
なお部長のCVは遊佐浩二。緑。シーン・ピアースですね
挑発すると返り討ちされるのは王道的展開で、セカイのドムに腹パン(正拳突き)を食らって退場となります

これでおしまい。よかったよかった。と思いきやポゥ!とZ時代独特のビーム音が
崖の上にはライフルを構えるライトニングガンダム
何の意図があってか不明ですがライトニングを操りバトルに乱入したのはコウサカ・ユウマ
容赦のない狙撃攻撃でセカイのドムは満身創痍になりますが、そのとき機体の各所から虹色の発光が
前作を見てる人だと全員がRGシステムであろうと想像するでしょう
まぁそのままドムさんはどてっ腹に直撃を受けて爆散してしまうのですが

炎の中から現れたのは赤いガンダム
ラルさん曰く『ビルドバーニングガンダム』
ビルドバーニングガンダムがユウマのライトニングガンダムに迫った瞬間
ミライお姉ちゃんのおかげでバトル中断


まぁ相変わらずスタッフ達が楽しんで作業されている感がよくわかる作品です
見所はやはりビルドバーニングの登場シーンですね
爆炎を背後に立つガンダム。初代、ストライク、ユニコーン等々数多くのガンダムの初起動シーンのオマージュでしょうか
予想外だったのは一番素性が謎なのが現時点でユウマだということ
前作のセイと同様、ガンプラを傷つけ合うことに拒否感を持っているのでしょうか?
でもそうだとすると今までバトルしていたという点と矛盾するのですよねぇ
まぁたぶん中二病を発症してしまったんでしょうね。中の人のお姉ちゃんと同様に

変わらず続きが気になる素敵な作品です
プラモもEz-8、R-ジャジャ、百式のカスタム機が既に発表されております
魔改造機体とそのガンプラの発売もビルドファイターズの楽しみな点ですよね
とりあえずPジムカーディガン君はフミナに捨てられる運命にあるので私色に染め上げてたっぷり愛でてあげよう

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あ、Pジムカーディガンは左手がバズーカを添えるためのデザインの一つしか入っていませんので
ビルダーズパーツのMSハンドもセットで購入しておくことをオススメします

三好紗南のTRPG初体験 第0話 TRPGって?


アイマス暦5年のアラサーが今更ながらニコマスデビューをしてしまいました
まぁ以前から興味はあったので本当に今更かよ!というところですが
とまぁせっかくなのであまり使われないこちらで動画の解説などをしてみようかと思います

・作ったきっかけ
これは単純に自分がSW2.0をやりたかった
だがTRPGに関してはマジで10年近くのブランクがあったこと
そして卓m@sには多数のSW2.0の作品がアップロードされておりますが
ソードワールド自体の世界観やルールなどを改めて知って欲しい
初心者向けの内容、をモットーに今後も製作に励む所存です

・製作環境は?
基本は紙芝居クリエーター
こちらで作成した動画にWindowsムービーメーカーでBGM、SEを追加しております
何故か紙芝居クリエーター上では音が鳴らなかったので
それ故に非常に手間です
誰か助言をください

・紗南を選んだ理由は?
学生時代にTRPGと出会った自分の境遇を反映させております
電源付きしかやってこなかった自分がサークルで初めてTRPGと出会ったこと
最終的にはTRPGの方が面白かったというようになってしまったこと
紗南はゲーマーを自称していますが、それ故にTRPGなどのような卓ゲーには疎いのではないかと
そんなイメージで選びました

・画面レイアウトについて
携帯ゲーム版スーパーロボット大戦のインターミッションをモチーフにしております
台詞枠も同シリーズから抜き出し加工したものを使用しております
これはシンデレラガールズの立ち絵の収集が困難であるため
表情のアップだけでも見栄えするようにと致しました

・BGMについて
基本的には『無限のフロンティア』より使用しております
アイマスからは・・・使う予定あるんですかね
一応PS3版のアイマス2にサントラがありますから使えるには使えますが・・・

と第0話はここまで
次回、第0.5話 キャラ作ろう!をUP予定になります

THE IDOLM@STER 9th ANNIVERSARY WE ARE M@STERPIECE!! 東京公演1日目

いつから765プロを捨てた、なんて言い始めたのだろう
いつから765プロに嫉妬していたのだろう
そんなはずじゃなかったと今更気付いても事実は事実
だけど間違いに気付けただけ幸せ

出ポエット
ってペルソナ4Gかよ!マリーのパトスの叫びかよ!ごっつあんです

というわけで参加しました。といっても2daysのうちの初日のみ。しかもライブビューイング
でもこのくらいの距離感でいいのです
今回のライブは初めから後ろ向きでしたから
でも参加してよかったです。最高ではありませんがよかったです
なんというかホッとしたというか、いつもみたいに「うぉー!」ってハイになって高まるようなライブじゃなくって
一曲一曲をじっくりかみ締めて昔を懐かしむような
これだけ言っちゃ完全に老害の発言ですが、まぁこんなライブもいいなって思いました

『READY!!』はアニマスを思い出すというより定番曲きたなーって感じでした。よくよく考えればアニメ用のOP曲なのに完全にアイマスを代表する曲の一つになりましたね
『ラムネ色青春』はまぁシングル出たばっかりだし、まぁ予想内でした。特別思い入れって言われてもなぁ

・えりりん
『START!』は6th大阪で最後の「ヨーイドン!」で思いっきりリウムを振り上げたら眼鏡のツルに引っ掛けてライブハウスのど真ん中にロストするというトンデモをしでかした思い出の曲。眼鏡はすぐに見つかりましたし、これ以後ライブは必ずコンタクトをするようになりました。ホントギャグだよね
『私はアイドル』は5thを思い出しました。確かあのときは平田さんとあさぽんだったかな?二人の息のあった振り付けが凄く印象的だった
『キラメキ進行形』は、ちょっと自己嫌悪になってしまいました。このときはミリオン優先!765は二の次!みたいな頭ガチガチになってたのでほとんど聞き込んでなかった自分が恥ずかしいです

・あさぽん
『おとなのはじまり』は8th大阪でやってくれたときはノリノリでコールしたなぁって思い出しました。しかし聞いてはいたがあさぽんの煽りが酷い。こんな娘だったか!?と衝撃を受けるくらい
『黎明スターライン』はある意味あさぽんの定番曲。そういや「魔法のライトー!」って何時からだったっけ?これも含めて定番になりましたね
『YOU往MY進』はホント6th名古屋以来でした。あのときはCD発売間もない時期でめっちゃ難しい曲にも関わらず歌ってくれて、最後のドヤ顔ピースは今回も健在でした

・ひろりん
『迷走Mind』は純粋にアイマス曲としてもお気に入り。カラオケでさりげなく仕込んでもバレないときはバレない良い曲。そしてやっぱりひろりん、真のかっこよさが直で分かりやすい、本当にいい曲
『tear』もすごく好きな曲。悲恋の歌なのになんかビーム撃ちそうなかっこいい曲。これも6th名古屋で聞いたときは完全に聞きほれてました
『おもいでのはじまり』は平田さんがこの曲を本当に好きなんだなぁと思わせてくれました。何時ぞやのTGSで歌った際は相方の某中村さんが何かをしでかしガチギレしてたというニュースを思い出しました。そしたら平田さんまだ引きずってんの

・あずみん
『ALRIGHT*』も最早あずみんの定番曲。って言えるくらいになったんだなって。この曲が発表されたときはまだ雪歩はゆりしーでしたから
『Kosmos,Cosmos』は・・・「私が入ったときはこの曲が歌えるとは思えませんでした」というあずみんの一言に集約してると思います。正直言ってアイマス2に収録されている同曲は敬遠してましたから。でも、あずみんは見事に歌い上げた。それはゆりしーとかあずみんとかじゃなく、雪歩として
『あの日のナミダ』は、初聴でしたがなんか不思議な曲です。前向きなのか後ろ向きなのか、元気な曲なのか悲しい曲なのか、コレガワカラナイ。OFAのDLC曲は全然ノータッチだったからなぁ

全員で『ONLY MY NOTE』は、まぁこれもシングル出たばっかりだし来るかなって予想はしてました。この曲はOFAでなんの前触れもなくいきなりタイトルデモで使われててポカーンとした、イマイチよろしくない印象を持ってしまいました

バンドメンバーは一旦休憩となり、不在メンバーのカバー曲

美希『Day of the futuer』はえりりんとぬーがカバー。この曲はなぜか美希の曲の中でも不遇というイメージが何故かあります。あまりライブで使われてないんですよね、実は
あずさ『9:02pm』はタイトルが出た瞬間懐かしすぎてうわって声出してしまいました。イントロが長いので同行者と「たぶんカバーするのミンゴスとひろりんですよねー」とか言ってたら、まさかのあさぽんとはらみーでした。この曲をあさぽんがフツーにカバーするのが違和感あるなーと思ったらREM@STER-Aの印象が強すぎたねん
やよい『チクタク』は選曲自体が意外でしたね、てっきり王道の『キラメキラリ』が来るとばっかり。後のMCでもカバーしてたくぎみーが「まやのSSAのことをみんなが覚えててくれてよかった」って言ってました。・・・まぁ俺は6th名古屋のあずみんの印象が強いんですけど・・・カバー担当はくぎみーとミンゴスのやよいスキーコンビ
律子『livE』は選曲も意外でしたがいきなり眼鏡あずみんの弩アップに眼鏡jひろりんの弩アップで錯乱状態になりました。曲自体は4th以来でしょうね、たぶん。自分は4thのライブDVDを見てアイマスライブに興味を持った人間ですが、この曲のときの若林さんの振りが舞台劇の如くで「だから神って呼ばれるのか」って納得した記憶があります

社長が現れ今回のシークレットゲストの紹介をするがイマイチ内容が入ってきません
で、舞台上に現れたのは音無小鳥役の滝田樹里さん
歌う歌は『幸』
これが前回書いた太陽のアルカナの意味です
樹里さんが出てきて、歌って、それを聴いていたら昔に戻った気がしました。担当が決められなくて悩んでいた時期。小鳥さんの歌に心地よさを感じていた時期。肩書きが「765プロダクション総務補佐」だった頃を

って感動してるのにMCになるとただの挙動不審者になるのはなんでなんだろうな樹里きちさん

後半戦でーす
『待ち受けプリンス』を前半組で。これもCD発売間もないのですが、これは来ないかな~と思ってちょっと油断してました。個人的にはこの曲、ひろりんは必須としてあさぽんも相性よいと思っております。あと覚えると結構コールが楽しい

・ぬー
『Rebellion』はLTP発の割と新し目の曲にも関わらずぬーの定番曲の地位を着々と築きつつある良曲。まぁMS『Next Life』といい、MA2『TRIAL DANCE』といい格好いいんだけどクセが強すぎたため、ストレートに格好いい曲であるこの曲はアップテンポにぬーのキレッキレダンスと真実の赤でとても良いものに仕上がったと思います
『オーバーマスター』はね。ホントに、初のお仕事だったんだよなって。正直ぬーを見たとき、すごい新人さんだと思いました。でもそれから数年間アイマス関係の仕事ばかりで今後大丈夫なのだろうかとも思いました。ですが去年今年とレギュラーをガンガン取るほどに成長しておりました。本当、頑張ってるよ、ぬー
『shiny smile』はアイマス2での便宜上響の持ち歌と設定されてますね。まぁ合ってるんだけど・・・春香センターのトリオ版のがいいかなーって。ちょっとアレンジもされており所々??ってなりましたし。L4Uではたぶん一番エディットを楽しんだ曲だと思います。2以降はパート分けが出来ないのがなぁ

・くぎみー
『キミはメロディ』は本当にすみません。ケジメ案件です。まず最初に「あれ、これ何のCDに収録されてたっけ?」が感想でした。帰り道にようやくMS冬に収録されてたことを思い出せました。持ってない
『プライヴェイト・ロードショウ(Playback,Weekday)』については自分は8th、SSAに続いて3回目ですかね。くぎみーはアイマス関係の露出が少ないので分からないのですがこの曲はお気に入りなのでしょうか?曲自体はラブソングとも言いがたいちょっと変化球曲ですけどくどくないので好き
『フタリの記憶』はくぎみーソロはたぶん7th以来であったかと。5thはアッキーとのデュオで6thはくぎみーが休み。7thでようやくソロが聞けてよっしゃあ!ってなった記憶があります。くぎみーはしっとり曲が気持ちいい

・はらみー
『KisS』ぬーの「私達の歴史を感じて欲しい」に呼応するが如く。同時期参戦、プロジェクトフェアリー、そして公私にわたって繋がりの深いぬーが『オーバーマスター』ならはらみーはカップリング曲。でも実際はデビュー間もないはらみーはこの曲の収録に凄く苦労し、何度もリテイクを食らったという記事がありました
『恋花』は・・・一番こじらせていた時期ですね。生活もめちゃくちゃになってて、CDが届いてもヘタしたら2,3ヶ月放置していたものの中に入っていたと思います。当時は生活ぐちゃぐちゃで精神もぐちゃぐちゃでしたから
『ふたつの月』については、またこういう方向かぁ・・・が素直な感想。そろそろ『フラワーガール』みたいな方向性もまた伸ばして欲しい。ふたつの月・・・惑星Zi?セイバートロン星?

・ミンゴス
『Blue Symphony』元祖、蒼。としか言えないよ。曲は中野でのミリオン単独とSSAでも歌われましたが単独はともかくSSAもミリオンだけの編成だったんですね。「ようやく歌えた~!」とは本人の弁。『Nation Blue』まで歌ったら蒼の力に目覚めるのかな
『眠り姫』の前に「座れ」命令。じっくり聴いて欲しいのは分かるが命令するのは・・・まぁ空気読まない我々が悪いのだろうけど。この曲については最早伝説級の曰くが多数のメディアに残されておりますので、何かしらの機会があったら是非一読はして頂きたいと願います。文字通り、命を賭けてますから
『蒼い鳥』・・・凄い曲ですよね。本当に凄い曲。それを歌うミンゴスが凄い。凄いと凄いが合わさり最強

みんな揃って
『M@STERPIECE』、劇場版のラストを飾った曲。765プロのアリーナライブを成功に導いた曲。
そして現実ではSSAにて765プロ、876プロ、シンデレラガールズ、ミリオンガールズのみんなが揃って歌い上げた曲
本当にあの日を忘れられなくした
曲を聞くたびに思い出させる、みんなの楽しそうな顔。舞台の上も、下も。みんな楽しそう
楽しそうじゃないか。楽しかった。

アンコール
してたら画面が点きました
まやこキングアッキー
全員私服でした・・・私服・・・?あのキングは私服・・・私服か・・・
まぁ4人が出てきてアンコールの音頭を取る、ということだったのですが
まやこがばっさりショートになってて絶句。同行者も絶句。なお同行者はやよいP
んで音頭とってるときのキングの変な踊りが、アレは一体jなんだ

そんな茶番を終えてアンコール曲
『虹色ミラクル』劇場版のED曲。ED中、スクリーンに映る765のアイドルを見る凛。まぁアレが自分の心境なのかな。765は遠い遠い、輝きの向こう側に行ってしまった。それを引いた距離から見ている感じ。それが屈折してコンプレックスになったり、765を捨てたー!なんて言っちゃったり。ならなんでライブ楽しんでるんだよ?って感じ

『THE IDOLM@STER』2nd mixは犠牲になったのだ・・・まぁこの曲はみんなが好き勝手に舞台上をバタバタ走り回るのを見ているのが一番楽しいでしょう。でもコレを聴くたびに思い出させる4thの中村先生Voアクシデント。何気に毎回ヒヤヒヤしながらコールしてんだぞ!


珍しくセトリをズラっと書き並べましたが、今回のライブは自分にとってそういう感じなのです
楽曲からいろんな思い出を引き出させてくれる、懐かしい気分にさせてくれる
ホント、いろんなことがあったなって

そして最後の退場のときにえりりんとミンゴスが二人で退場しているのを見て
とてもほっとした気持ちになりました
それは安堵感。安心感。安らぎ。憩い。癒し。
あれを見て気付きました。俺は765を捨てたんじゃなく、任せられるようになったんだって
だから別に引け目を感じる必要もなく、コンプレックスを感じる必要もない
その分をまだまだ不安な娘達に力を注いであげなくては
だから私は765プロのプロデューサーではありません
765プロのアイドルの一ファンな程度です

小鳥さん、765にいた頃を思い出させてくれて、ありがとう

タロットの暗示

占いとは現実味のないものであり、所詮は妄想と曖昧なキーワードを組み合わせた言葉遊び
そう、遊びです

9/19 今回の9thライブにライブビューイングだけでも行こうか迷った挙句、タロットを引いてみました
引いたカードはXIX「太陽」のカードの正位置
暗示するキーワードは成功、幸福

9th東京初日、シークレットゲストは滝田樹里さんでした
楽曲は『幸』でした
樹里さん演じる小鳥さんのカラーは山吹色、つまりはサンライトイエロー


何の因果か
これが俺流タロットの言葉遊び
跡付けdあけど面白い結果になりました
ライブの感想についてはまた後日

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