2015-02

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アイドルマスターシンデレラガールズ第6話

第6話 Finally, our day has come! : ついに私達の時代がきた!(かなり意訳してます)

今回のお話についてはあまり語りません。まぁ内容的にね・・・
なので小ネタ中心に
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アバンからいきなりの新曲
レコーディングも三者三様
曲名が決定しましたね『できたてEvo!Revo!Generation!』
作詞:三重野瞳・・・えええええええええええええ!!???
ごめん、90年代を駆けたオタクだから反応するんだ

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・吉澤記者(画像左から2番目)
アニメ『アイドルマスター』より、765プロ高木順二郎社長の昔からの知り合いであり、同作品にて765プロ以外の人物としては重要な役回りを演じた
同作品最終回では『アイドルマスターDeariy Stars』の三人を取材していた
劇場版にも登場しているが、その存在感、そして役回りはやはり重要な立ち位置であった
つまり現時点で765、876、346そしてミリオン。全てに接点を持つ唯一の存在である
Jupiter=315と考えればsideMとも繋がってしまう・・・

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ニュージェネ三人のお部屋観察
三人ともイメージカラーで統一された部屋
未央は・・・フローリングむき出しなのか?カーペットくらい敷こうぜ
凛の部屋には花子もいます。犬飼ったことないから知らないけど室内犬なのかそうじゃないのかわからん
卯月の部屋は動物関連のものが多数見えます。動物好きという話は聞いたことないですが
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卯月の部屋の別角度。346プロの社訓を貼る意識の高さ、そして窓際にはアルパカ!!

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・高森藍子(CV:金子有希)
本田未央と同じく、シンデレラガールズ創生期からの2コストパッションアイドル
攻撃型の未央と対照的にステータスは防御型。性格も快活な未央とは違い落ち着いた感じ
というかゆるふわした性格の持ち主。その空間は時として他者をも巻き込む。巻いていこう
5話に登場した堀裕子同様CD第6弾として声付き済み。同シングル『お散歩カメラ』はBGMとして使用された
なおラジオ局はオタクにお馴染み東京・浜松町駅前の文化放送本社ビル

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ニュージェネ三人でサイン練習。未央の左下、どう見ても中の人のイラストなんですが・・・

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先週の騒動もあってか、みくにゃんはレッスン頑張ってますにゃあ
予告を見ると7話の鍵はみくにゃん?

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・ブリッツェン(イブ・サンタクロース)
トナ運輸のダンボールに印刷してあるブッサイクな生き物
シンデレラガールス開始後初めてのイベント、クリスマスイベントにてSR上位報酬として登場した『イブ・サンタクロース』の相棒であるトナカイ・・・トナカイ?(トナカイだよな・・・)相棒であるブリッツェンがモチーフ
なおイブ自体はこの後一年以上一切登場せず、イベント後から始めたP達も増加したこともあって一時はとんでもない相場価格を出していた
現在は復刻報酬として放出されたり期間限定ガチャではあるが度々登場したりとお目にかかる機会も増えたためか、少しは落ち着いた様子
なおイブにはゲーム内4コマ『シンデレラガールズ劇場』にて登場した話が公式から削除されるなど、とにかくいろんな意味でリアル話題には困らないアイドルである

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(2015/01/24)
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※該当する話はコミック『シンデレラガールズ劇場』『のカバーに掲載されてたりする。なんなんだよ!?

ラブライカ、ニュージェネレーションズのミニライブ会場
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アイマス、そしてシンデレラガールズとも深い繋がりとなりました池袋サンシャインシティ内ステージ
ステージ向かって左手にはシンデレラガールズ初のイベントであるデレラジ公録が行われた『ナンジャタウン』があります
・・・が、公録が行われた後に改装が行われ、2015年現在は会場跡すら見ることができません
もし宜しければデレラジDVD vol.01だけでも・・・

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蘭子と李衣菜のお手伝い
・・・ェーこのシーンですが解析班の判断が曖昧&こちらも確認ができないため
保留!!
当該シーンはおそらくファンタのCMのパロディではないかと思われます

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美波とアナスタシアのユニット“ラブライカ”の曲名も発表。『Memories』。Meteorとはちょーっと違かったなアーニャ


6話みて一層わからなくなったのがPの描写です
明らかに不自然なんですよね

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デビューアイドルのPR活動
特別な台詞などもなく、淡々と、ただ淡々と
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OPといい、やけに出てくるこのペンライト
しかも入念に動作確認してるし
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未央「私、アイドルやめる!!」
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直後のこの同様と落胆。尋常じゃない
追い討ちをかけるような7話の予告

まぁ未央の発言にも驚きはしましたが逆に安心できました
自分はぷちデレラ配布で最初に貰ったのが仕方なく未央だったのですが
そこでも前向きな発言ばかり。過去に発売されたドラマCDなどでもあまり未央が後ろ向きな発言をした記憶が全くなかったですから
むしろ今回ぐらい本音をぶち撒けてくれた方が安心できます
逆にPの方が不安でしょうがないです

正直言いますと6話を見ての感想が「7話が早く観たい」です
完全に続き物として描かれているのは承知していますが
登場人物の内面が見えそうで見えないんですよね
それが顕著に現れているのがP
気持ちがわかるんだけど最深部がわからない
言っていることはわかるんだけど真意はわからない
良い意味で曖昧です。非常に興味を持てます
なので思った以上に感情移入しきれない→純粋にドラマとして楽しんでる んですよね
悪い意味じゃないですよ。というかこれについては何が悪で何が善とか関係ないでしょ
キャラクターの表現、物語の演出、その他諸々を合わせて一つの作品として結果何が残るのか
自分が見たくないものが出てくる=悪なのか
さすがにそれはないでしょ
とにかく結論は7話?或いはそれ以降に持ち越されるかもしれませんが
本当に続きが楽しみな作品であります

今週のきらり
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事務所でみんなとラジオ聞く。かわいい
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杏ちゃんを背負って。自分で立て
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きらりの・・・見切れ芸!きらり、かわいいが口閉じてくれ
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きらりの携帯はスマホ。ちなみにニュージェネ三人は全員スマホ、智絵里はガラケーというのが今回判明
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きらりは壁じゃねーぞ美嘉

あとNo makeもよろしく
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アイドルマスターシンデレラガールズ第5話

第5話 I don't want to become a wallflower : 壁の花にはなりたくない
※壁の花とは・・・舞踏会などで誰にも踊りに誘われず、壁際に立っているだけの女性を指す言葉

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突然のCDデビュー発表、しかしそれに不満を漏らす莉嘉やみく
「どうして自分じゃないの!?」「私達のデビューは!?」とPを攻め立てる
が、
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P「企画検討中です」
いつも通りの対応のP

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卯月ママ初登場
凛は父親に報告。呼び方は「お父さん」でしたね
未央は学校の仲間に囲まれる。とりあえずちゃんと制服着て来い

ニュージェネ三人はこれからCDデビューへ向けたレッスンへ・・・
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ちひろ「ライバルアイドルと対決ですね」
呑気しとる場合かー!?

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しかも負けたー!?
※このあとベテトレさんが前川さんたちをレッスンしていきました

その一方で
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一番差分の多いトレーナーさん登場
サマードレスや競泳水着などトレーナー一族の中でも最も差分を持つ女
だから妬まれるんだよ・・・(シンデレラガールズ劇場参照)

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Pがデビュー組の様子を見にきたら中がカオスでした
美波、アナスタシアにもう一人加わってトリオでデビューさせろと無茶を言うみくやみりあ
ですが「ユニット構成は決定事項」と冷たく引き離します
その対応に
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デビュー組もそうでない組も落胆と戸惑いの表情
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Pは何を考えているのか相変わらず読み取れません

CDデビューへ向けた打ち合わせにて
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凛「どうして私達なの?」
ストレートにPへ問いただす凛
P「総合的に考えて、です」
やはり答えが曖昧
この後、未央が脱線していき、凛の質問はうやむやに・・・
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この表情は何を思ってなのか

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グラビア撮影中の小日向美穂。ポスターなどを除けば2話以来3度目の登場。やっぱり初期CD組は強いね
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三人はグラビア撮影のお手伝い中。なんでアニメのアイマスはアイドルに着ぐるみを着せたがるのか。ならば仁奈と上田を出せ
三人は相変わらずCDデビューの望みが捨てられず
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莉嘉「プロデューサーに曲欲しいって言いに行くぞー!」
みく「行っても検討中って言われるのがオチにゃ」
答え方がリアルすぎる。過去に何度も同じようにお願いしに行ったのでしょう

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別視点。とあるイベント会場で先輩アイドル達のお手伝い中のプロジェクトメンバー
誰かと言うと
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ユニット名:セクシーギルティ
左から
堀裕子(CV:鈴木絵里):自称サイキッカー。Vガンダムではない。サイキックだが代々木ではダンサーさんと間違えて杏をイリュージョンする。それがサイキック。CD第6弾組として既に声付き。中の人を瑠璃子と並べてはいけない
及川雫(CV:のぐちゆり):B105というおっぱいオバケ。登場と同時にPIXIVが彼女のエロ画像でいっぱいになった。俺、巨乳好きだけどなんか反応しないは何故なのだろう。中の人は緒方智絵理役の大空直美の後輩。そらそらが先輩になるとは・・・
片桐早苗(CV:和氣あず未):こう見えて28歳。川島さんと同い年である。本編でも言われているが元警官。そのため「おまわりさんこっちです」の代わりに「早苗さんこっちです」と言われるのがシンデレラガールズ。中の人は上述の鈴木絵里の後輩。なお所属事務所である俳協には千川ちひろ役の佐藤利奈さんも所属

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デビュー組も一方で戸惑いや不安を抱いており、美波は特に顕著に現れている
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不安がる美波を励まそうとするアーニャ。アニメではアーニャの扱いがかなり優遇されてる気がする・・・

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居残り組もPのためにと自分のデビュー案を作成
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流石に困惑するがちゃんと目は通すP
だが「ほぼ通らないと思ってください」と淡々と告げる
居合わせた全員が落胆し、みくは決意する
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みく「ストライキにゃ!」
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そこに反応するのかこのダラダラ妖精


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本当に立て篭もりやがったよ!
で、臨時のアルバイトである菜々さんがいるのはなんでですか・・・?

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きらりは三人を説得。きらりは身体と言葉遣いだけパッションで本当に優しい、女の子らしさを持っている子なのです
というかきらりのしぐさをよ~く見てるとアニメはかなーり女子力高く描写されています0534.jpg
座るときにちゃんとスカート押さえてたり、3話の李衣菜と並んで座ってた姿とか。こういう描写は本当に嬉しいッスね、きらり担当として

脱線してしまったが
何故か現場に居合わせていた楓さんと大和亜季(右)
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大和亜季(CV:村中知):はじけろ筋肉!飛び散れ汗!筋肉モリモリマッチョマンの変態だ。
などでお馴染み映画『コマンドー』をパロったりしている、いろいろとアレな方。語尾がどこかの宇宙カエルみたいに「~であります」なため、相性は『軍曹』。ゲームとしても1年以上経ってから登場。中の人は上述の和氣さん、えりぴょんと同じく俳協所属。三人とも仲がよろしいとかで。それは何より

さて現場では必死の説得が続いております
未央「美嘉ねーも泣くぞ!」
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莉嘉「じゃあやめる・・・」
ちょろい

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みく「みくはバビロンプロジェクト反対だよ!」「みくたちのデビューを約束して欲しいにゃ!」
※この拡声器は『THE NEXT GENERATIONパトレイバー』のイングラムデッキアップ現場にて度々見かけられる、バビロンプロジェクト反対を訴えるおじさんと同モデルだそうです
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デビューが目的と聞いて杏脱落。いや、違う。間違ってる。そもそもストライキ=休み要求じゃねーし!

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打ち合わせ中であったPが到着
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きらり「みくちゃん、もうやめよー。みんな困ってるよー」
かな子「デビューのこと、プロデューサーさんに相談してみよう!」
みく「・・・したにゃ」
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みく「何度も。でもダメだった・・・なんで・・・?なんでダメなの?」
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みくの言葉に反応するP

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みく「このままはイヤ!みくもアイドルになりたい!デビューしたい!!

たぶんずっと同じ回答しかもらえなかったんでしょう
Pの口癖のような「検討中です」「企画中です」そしてまったく読み取れない表情
だから相手にされていないと、放っておかれていると、不安が積み重なった結果がこれだったんでしょう

泣くみくに近寄るP
その口から出た言葉はいつになく感情のこもった声でした
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P「デビューについては、皆さん全員を考えております!・・・まだ決定ではないので話せませんしたが、新田さんたちは第1弾。続いて第2弾、第3弾とユニットデビューしていただこうと思ってます!」
たぶんこれ、事務所としての企画、ではなくPの思い、願いなんじゃないかなと思います
だから“決定ではなかったので話せなかった”り、文末が“思ってます”になってるんじゃないかと

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Pの口から望んだ答えをもらえ、事態は収束へ
きちんと謝らせるところは謝らせ、手伝うところは手伝い、付き添うところには付き添うP
プロジェクト全員にあったわだかまりも取れたように見えます

そして
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ニュージェネレーションズ(新世代組)、本格始動です

Pの対応とみくの反応に対しいろいろと意見あるみたいですけど
みくの目的は「デビューの約束」と言ってますし、何より
あれだけ無表情で「検討中です」「計画中です」と濁すばかりだったPがはっきりと「デビューしてもらいます!」って明言させただけでも十分だったと思います
画像見てもわかるとおり、今回Pの画像がかなりあります。それだけ微妙な反応の違いを見て欲しい話だったんです

しっかしこれだけの演技をする武内さんじゅうななさいマジ恐ろしいわ・・・

シンデレラガールズ5話(フライング)

前川さんは真面目なんだって!言ったんです!

キャプ取ってから感想書くべきなんだろうけど月曜まで待てない!
とにかく感想をぶちまけたい!
だからフライング!
フライングだから本編未視聴者は完全に置いてくノリでいっちゃう!



すごくすごくみんな辛かったと思う
特に武内P

ようやく武内Pの内面が見えてきたような気がします
基本的に職務に忠実で、人との付き合いより仕事を優先しそうなタイプですね
だからアイドルたちと一歩距離を置いたり、決定されていない内容についてははぐらかしたり
でも仕方のないことだと思います
軽はずみなことを言って失敗しました、では済まされませんし
当然企業に属する人間には機密というものが存在しますし
だから慎重になって
すれ違って
今回のようなお話になってしまったのだと

やっぱり赤羽根Pと逆ですね
赤羽根Pはどちらかというとアイドル個人を大切に、コミュニケーションを第一にというタイプでした
まぁいちいち比較すんなって言いたくなりますけどね(苦笑)

今回で武内Pの人間臭さがすっごい見えて好きになれました
今までのようなネタとして、じゃなく
自分なりの考えを持っていて、それでもアイドルのことは大切にしたいという優しさ
ラストシーンは予想外でした
今まで何を聞かれても「検討中です」「企画中です」と言葉を濁してはぐらかしてきた武内Pが
公衆の面前で決定していないことを大声で発表するんですから
それだけ事態の責任の重さを感じたんだなぁって
自分の責任を感じてたんだなぁって

なんだろ
俺見てるのアイマスだよね
なんでこんなに泣いてるんだろう、俺

あと早苗さん、雫、大和軍曹、声付きおめでとう・・・(ガクガク)ペースはええよ・・・

アイドルマスターシンデレラガールズ第4話のきらりがかわいい

文字通り

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「にょわー!」かわいい

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杏ちゃんを移送中。30kgを平然と小脇に抱えてる。かわいい

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むえー。かわいい

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撮影のため杏ちゃんをそっと下ろす。かわいい

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きらりんおこだよ!普通の服もちゃんとあります。かわいい
ちなみにみりあは140cm、その差45cmである

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「すーぱーはぴはぴ☆きゃんでぃーシャワー!」いろいろ種類あるのね
つまりはぴはぴ☆きゃんでぃは自由な発想で作っていいんだ、と

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「杏ちゃんげっとぉー☆」この手に限る

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PR動画撮影のため杏を抱っこ(捕獲)。わがままな杏ちゃんにちょっとおこってるきらり

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「あんまり困らせたらめっだよ」怒り方もいちいちかわいい

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翌日。基本的に私服はパステルカラーが中心。かわいい

かわいい

アイドルマスターシンデレラガールズ第4話

第4話 Everyday life, really full of joy! : 喜びでいっぱいの日常
今回はシンデレラプロジェクトのメンバー紹介のお話
ということでこちらも原点に立ち返ってみましょう

とりあえず今まで頻繁に使っていた『ニュージェネ』という単語ですが
・ニュージェネレーション
渋谷凛がSR化した際に名前の前に冠された単語。その後島村卯月、本田未央がSR化された際にも同様に付けられたため、この三人のユニット名を指す

では一人目
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・前川みく
徹底したネコキャラで活動するアイドル。語尾に「にゃ」は基本
ゲーム開始時のチュートリアルステージ“原宿”にてボス役として登場。2ndライブ開場の最寄り駅が原宿であったことから『原宿のボス猫』の異名を持つ
キャラ付けはイロモノ的ではあるが、本人の性格は至って真面目。3話でステージに立つことに固執したりとアイドル活動には積極的である
また日常である学業とアイドル活動をきっちりわきまえるTPOの持ち主であり、普段は通学中に英単語の勉強をするような真面目っ子。なお眼鏡を着用しているようであるが、変装用か視力矯正用なのかは不明。おそらく前者
この後登場する年少組に対してしつけるなど、ネコキャラを除けば屈指の真面目っ子
だが洋画の吹き替えに対して「にゃ」を無理矢理つけるなどネコキャラについては妥協を許さない
どんだけ真面目なんだよ前川さん
だがいろいろ残念な面が多いためネタキャラ扱いされることが多い(前回のヤムチャとか)
なお渋谷凛に続いてSRへ昇格したシンデレラガールズ二人目である

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・城ヶ崎莉嘉(左)
散々言われているが、城ヶ崎美嘉の妹。12歳の中学1年生。やたらとJCであることを推す(ジャッキーチェンではない)
これもアニメで既に十分描かれてるように思えるが、姉に対する憧れが強く、アイドルになるきっかけも姉
とにかく「姉のようになりたい!」が原動力
また「大人っぽいこと」にもあこがれており、よくわからないセクシーポーズやよくわからない色仕掛けをしたりする
がJCとはいえ、つい所詮は先日まで小学生
とはいえ女の子がカブトムシで喜ぶか!?

・赤城みりあ(右)
1話でランドセルを背負っていたとおり、まだ小学生
天真爛漫という言葉がぴったり合う、自由で元気で活発な女の子
楽しいことがしたい!という理由でアイドルへ
子供ゆえ、その体力は底知れず。またそれは中の人も然り。武内Pにその座を渡したものの、シンデレラガールズ最年少でありながら芸暦10年超、プリキュアの主題歌担当など、とにかく中の人の中でもトップクラスの実力者
なお最近妹が生まれたらしく、姉としてしっかりしようという意識も芽生え始めている

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・諸星きらり
4年かかってようやく出会えた俺の担当
身長185cmとアイドルマスター女性陣では最大。sideMを含めても2番目という脅威の巨体(武内Pを含めたら3番目か?)
その大きな身体から出されるはぴはぴ☆ぱわーと独特の言葉遣いでまさにパッション
特にきらりん語はベースはあったが、中の人補正により進化の一途を辿っている
というか松嵜さんが本当にきらりそのものである。曰く、『今井麻美などと同様の憑依型役者』
だがかわいいものが好きで、服やアクセサリーを自作したりと心は誰よりもキュート
以下、ネタバレのため暗転
自分の体の大きさにコンプレックスを持っており、憧れはあったものの、自分にはアイドルなんて・・・と思っていた
しかしPと出会ったことでアイドルを目指せるようになった

ちなみになんでこんな格好してるのかというと・・・
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怪獣大決戦GIRARIDON「みんな!ギラリドンは敵じゃないの!」
主演:日野茜、小早川紗枝
とあと二人名前ありますがアイマスとは関係ないようです
この企画考えた人、ちょっとOHANASHIしましょうか

ちなみに左のポスターに写っているのは
・向井拓海
バリバリのヤンキーだったのだが最近は笑顔がステキなカワイイお姉さん(棒)
捨て猫を拾い面倒をみたりと優しい一面もある(不良と猫はセット、sideMでもそう)
ちなみに本人は登山と関係は一切ない
強いて言えば自前のお山がシンデレラガールズ内でもトップクラス。棟方師匠が目をつけるくらい
2話に登場した木村夏樹とはバイク乗り繋がりで交流がある

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・三村かな子
かの杉田智和Pの担当アイドルであり、一時期アサミンゴスPと奪い合いがあった
2話からこればっかりであるが、趣味がお菓子作りとお菓子を食べること
自分で作り自分で食べる、永久機関
容姿がややふくよかに見えることから食べ物ネタで弄られることが多い
性格は穏やかでありながら、2話にて登場したニューウェーブ3人の先輩として面倒見のよさも持っている

・緒方智絵里(左)
島村卯月役の大橋彩香のお気に入りで「馬乗りになってツインテール引っ張りたい」と言わしめるほど
性格は大人しく、小動物のような女の子
趣味は四葉のクローバー探しで、アクセサリーや服などにクローバーをモチーフにしたものもいくつか見られる
ソロCDのドラマでも見られるが、何故か不幸体質で、そのたびにすぐ落ち込んだりする
両親は家を空けることが多く、家庭環境が複雑という説もある
なお中の人は生粋の関西人魂の持ち主で、ラジオ「デレラジ」の公開録音にて「新喜劇みたいなコントがしたい!」といって本当に即興でやりきった
また別のラジオ「シンデレラパーティ」では「コーナーと言ったらペナルティ。3ペナでバツゲーム」と聞くなり即座に3ペナを犯すほど
その姿に驚愕した本田未央役の原紗友里の口から出た言葉が「黒い・・・!
そんな中の人とは裏腹に外の人は大天使である

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・新田美波(中央)
20歳の大学生で、言われているとおりシンデレラプロジェクトでは最年長者
大学ではラクロスサークルに所属
ラクロスと特訓後の衣装の露出の多さから『○クロス』としょっちゅう言われる
中の人からもエロス担当というイメージを持たれている
酷い風評被害である
ゲームではサービス開始後から暫く間をおいてからの登場であった

・アナスタシア(左)
本籍は日本、北海道であるが幼少期からロシアで生活していたためロシア語の方がメイン
なのだがゲームではここまで日本語不自由じゃないぞ。アニメじゃほとんどロシア語。すまねぇロシア語はさっぱりだ
シンデレラプロジェクトのメンバーではゲームに登場したのが一番最後
登場してから間もなく第2回総選挙が行われ、まさかのランクインを果たしCD『輝く世界の魔法』を歌うために製作陣が大慌てでキャスティングをしたらしい
ちなみにこんなチアガール衣装した姿は過去ありません

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ブリュンヒルデ神埼蘭子
騎空団はお帰りください
14歳であり、救いようのない中二病患者
以前の記事でも書いたが実弟が元医者の桜庭薫役であり、桜庭薫自身も病で姉を失っていることから
「薫せんせぇが治せなかった病気って中二病じゃね?」とか言われてる
その言葉遣いは独自の世界を創り出し、中二病を通り越して“熊本弁”と呼ばれている
あまりに難解極まりないため、ソロCDでは副音声パートまで用意された

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・多田李衣菜
クールでロックな女の子(自称)
(自称)とついている理由については本編参照
凛に「オススメの曲は?」と聞かれて答えられないくらいのアレっぷり
直前までヘッドホンして音楽にノリノリだったのだがニュージェネ三人の会話が終わったタイミングを見計らってたり、コイツ絶対何も聞いてなかったろ
まぁなんというかクール分が多いと生意気で調子に乗ってる小娘ですが、そのうち「うっひょー!」とか言い出すようなパッション属性になりますので、彼女の本領はそこから

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・双葉杏
ニート。働いたら負け。週休8日。これでもきらり、卯月、智絵理、かな子などと同じ17歳
アイドスマスターシンデレラガールズというゲームが配信されて間もなく話題の的となった
だらだら妖精。ちなみに中の人も同じ。所属事務所の専務公認
働かないためなら全力を出す
だが飴には弱い
そしてきらりにも弱い
というかきらりが強い
きらりは杏ちゃんが大好きなのです


彼女らと渋谷凛、島村卯月、本田未央の三人を加えてシンデレラプロジェクトです
早速ニュージェネ三人と美波&アナスタシアのCDデビューが武内Pの口から発表されました
ニュージェネは『輝く世界の魔法』や『お願い!シンデレラ-Jazz Rearrange Mix-』などがありましたがカバーだけで専用曲はなかったのですよね
また個人的には後者のペアが意外でした。組み合わせといい、「いきなりかよ!」という意味でいろいろ意外
早くも展開が読めないシンデレラガールズ、本当に今後が楽しみで御座います
生きる希望

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